ポラス分譲住宅の特長-ポラスマイホームプラザ-

ポラスマイホームプラザの拘りの住宅を動画にて解りやすくご案内。

弊社の商品特長

ポラスマイホームプラザの拘った住宅に対する考え方を動画にて解りやすくご案内しております。ここでは、構造、基礎そして地盤改良などの弊社の住宅への拘りをご案内しております。

左の各項目にマウスをのせると詳細を表示します。 構造 基礎 地盤改良
構造 ●をクリックすると詳細をご覧いただけます。 BACK
基礎 ●をクリックすると詳細をご覧いただけます。 BACK
杭(地盤改良) ●をクリックすると詳細をご覧いただけます。 BACK

ラフターロック

2004年度グッドデザイン賞受賞
ラフターロック
ラフターロック
ラフターロック
屋根構面の剛性強化を可能にしたものが「ラフターロック」です。通常の屋根が「屋根倍率0.5倍程度」に対し、ラフターロックでの屋根構面は「屋根倍率1.2倍」と通常の2倍以上の屋根剛性を可能にしました。屋根強度と意匠性の向上を可能とした画期的な技術のラフターロックは2004年度グッドデザイン賞を受賞しています。

オリジナル耐力壁 パルテノン

幅350mmという極狭壁でありながら、公的実験で優れた性能が証明された(910mm未満耐力壁としては日本初)画期的な耐力壁です。従来、耐力壁は幅910mm以上必要とされていましたが、パルテノンにより設計プランの自由度が格段に向上し、耐震安全性との両立を実現します。

パルテノン
パルテノン

ビームキャッチ、バイクリップ

ビームキャッチ、バイクリップ

「ビームキャッチ」「バイグリップ」を構造梁の接合部に使用することで、床の強度を最大限に発揮することができます。予め直径60m/mに座堀した部分にグリップリングをはめ込むことで、ビスを極力用いずに強度を3倍にアップ。施工効率も考慮された高強度接合金物です。2005年グッドデザイン賞受賞。

柱と梁を接合するビームキャッチ
柱と梁を接合するビームキャッチ
梁と梁を接合するバイグリップ
梁と梁を接合するバイグリップ

硬床工法

水平剛性を格段に高めた「硬床」。「硬床」では「床板に厚物合板と呼ばれる厚さ24mmの合板を用い床倍率は、実大実験に基づいた値で「床倍率4.0倍」で運用することができます。

床組強度実験風景(ポラス暮し科学研究所内実験)床組強度実験風景
(ポラス暮し科学研究所内実験)
硬床イメージ図
硬床イメージ図

オリジナル耐力壁 ジャイアントブレース

日本伝統の「筋交い」技術を徹底追及して開発された高性能な耐力壁です。耐震強度を表す壁倍率に換算すると公的機関より「壁倍率7倍相当」という驚異的な耐震認定を受けています。

ジャイアントプレース
ジャイアントプレース

RED WOOD(欧州赤松)

一般のムク材は産地や生育環境等により強度にばらつきがあり、安定した性能が得にくく、本来の力を発揮しません。ポラスグループでは木の持つ本来の力を充分に発揮する安定した強度を持つレッドウッドの構造用集成材を使用しています。

RED WOOD(欧州赤松)
RED WOOD(欧州赤松)

ユニット配筋

現場で鉄筋を加工するわけではなく、工場で作られた高い精度の鉄筋を使用しています。鉄筋は200mm間隔で組むことが多いですが、基礎構造計算にもとづいて鉄筋のピッチや太さをかえて施工しています。

ユニット配筋

地中梁

基礎の立ち上がり部分が途中で切れている部分は構造上弱くなる事が考えられます。
その部分においては地中に向かって鉄筋を組む工夫をし、高い強度を保ちます。

基礎パッキン

床下換気をより効果的に促進し、防湿対策が行き届きます。
従来の床下換気口(5m以内に300㎡以上)の換気能力に比べ、1.5倍から2倍の換気能力を発揮いたします。また、床下換気口を設けないため、基礎自体の強度が上がり耐震性にも優れています。

基礎パッキン
基礎パッキン

コーナーハンチ

基礎のコーナー部分に厚みを持たせることにより建物の端部を補強しています。

コーナーハンチあり
コーナーハンチあり
コーナーハンチなし
コーナーハンチなし

ソイルカバー(防湿フィルム)

床下の湿気は、外部の影響より地中からの水蒸気の量に左右されます。
木材にとって適当な湿度は50%から60%といわれています。
ソイルカバーを使用することにより90%もある湿度を60%程度にまで下げることが出来ます。

柱状改良工法

セメント系固化材をスラリー状にして、現地盤に注入しながら機械で混合撹拌することにより、現地盤土を柱状固化させ、地盤強固を図る方法。地盤条件にかかわらず、適用範囲が広い。摩擦的、支持的な使用方法が可能で軟弱地盤でも設計が可能。

柱状改良工法
柱状改良工法

鋼管杭回転圧入工法

杭例杭例

形成杭(ex柱状改良工法)と比較し、杭本体が工場製品でるため品質のバラツキが少ない工法。設計検討時に期待した支持力の検証が施工管理装置に表示される圧入力、回転トルク等の打ち止め管理データにより明快であり、信頼性も高い。

RES-P工法

RES-P工法

軟弱な地盤中にパイプ(細径鋼管)を貫入することで地盤の支持力とパイプの支持力の複合作用により、地盤の支持力増加と、沈下低減を図る工法。

T-Wingパイル工法

T-Wingパイル工法

円錐形状により多翼部の支圧力を合成した基礎杭。他工法では設計できない軟弱地盤でも設計できる。

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